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【ポッドキャスト】第139話:ウィリアム王子&キャサリン妃の間に第3子誕生!ブックメーカー発表の「新王子の名前オッズ」でアーサーが3倍で1番人気!!

2018年4月25日

イギリスが新王子誕生に沸いた。イギリス時間の2018年4月23日月曜日午前11時1分、イギリス王室のウィリアム王子とキャサリン妃の間に第3子となる王子が誕生した。新王子は約3800グラムで母子ともに健康そのもの、王位継承順位はチャールズ皇太子、ウィリアム王子、ジョージ王子、シャーロット王女に次いで第5位となる。この第3子についてイギリスの老舗ブックメーカー「William Hill(ウィリアムヒル)」が様々なオッズを発表していたが、残るは第3子の名前に関するものだ。アーサーが3.00倍で最有力となっているが、数日後に発表される名前は果たして何になるのか?

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ウィリアム王子&キャサリン妃の第3子:ブックメーカーが赤ちゃんの名前など関連オッズ発表!
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【ポッドキャスト】第138話:アジアチャンピオンズリーグ2018グループリーグ最終節、鹿島に続きセレッソ大阪が決勝T進出なるか?

2018年4月17日

アジアチャンピオンズリーグ2018のグループリーグが最終局面に入った。17日と18日に最終節(第6節)が行われるが、鹿島アントラーズは第5節終了時点で決勝トーナメント旬出を決め、柏レイソルと川崎フロンターレは予選リーグ敗退が決定。残るはセレッソ大阪が第6節で広州恒大とのアウェイでの一戦に勝てば決勝トーナメント進出が決まる。日本語対応のブックメーカー「10Bet」がオッズを発表し、セレッソ勝利が5.10倍に対して広州恒大勝利が1.62倍と圧倒的にセレッソが不利との見立てを示している。C大阪の3年ぶり4回目の決勝T進出は果たして?

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【188BET】AFCアジアチャンピオンズリーグ2018:2017Jリーグ王者・川崎が4番手、鹿島が6番手!最有力は広州恒大!ブックメーカーが優勝オッズ発表
いよいよグループリーグも最終節!残された日本の2クラブは勝利を飾ることができるか・・・ACLグループリーグ最終節:ブックメーカーオッズ
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【10Bet】NBA2017-2018プレーオフ:ウォリアーズの連覇か?キャバリアーズのリベンジか?ロケッツが割って入るか?ブックメーカーが優勝オッズ発表!

2018年4月13日

ゴールデンステート・ウォリアーズ(優勝セレモニー)

世界最高のバスケットボールリーグであるNBA。アメリカのみならず世界中が熱狂したレギュラーシーズンが終了し、まもなく白熱のプレーオフが開幕します。2018年のプレーオフは現地4月14日(土)にファーストラウンドが始まる運びとなりました。

10Bet ロゴレギュラーシーズンを勝ち抜いた16チームがしのぎを削り、2017-18年シーズンの頂点を争う戦いはどのような決着を見せるのでしょうか。優勝オッズをブックメーカー「10Bet」が発表していますので、その数字を参考に大会展望をご紹介していきます。

NBA2017-2018プレーオフ組み合わせ※「NBA.com」より抜粋

2017年はウォリアーズが王座の奪還に成功

2016-17年NBAファイナル

NBAのプレーオフに進出できるチームは16。ウェスタンカンファレンスとイースタンカンファレンスからそれぞれ上位8チームずつが選出されます。プレーオフは各ラウンドで最大7試合行われ、先に4勝したチームが次のラウンドへ進出。ファーストラウンド、カンファレンスセミファイナル、カンファレンスファイナルと勝ち進み、決着の舞台となるNBAファイナルで4勝を挙げることができたチームが、その年のNBAチャンピオンの称号を手にすることとなります。

2016-17年シーズンのNBAファイナルの組み合わせは、イースタンカンファレンス2位のクリーブランド・キャバリアーズとウェスタンカンファレンス1位のゴールデンステート・ウォリアーズの対戦となりました。キャバリアーズとウォリアーズはともに2014-15年、2015-16年の2年連続でNBAファイナルに進出し、2014-15年はウォリアーズが、2015-16年はキャバリアーズが制覇。3年連続でファイナルが同じ組み合わせとなるのはNBA史上初めてのことでした。

ステフィン・カリー&ケビン・デュラント

2017年のNBAファイナルで先手を取ったのはウォリアーズ。6月2日の第1戦を113-91で勝利すると、6月5日の第2戦も132-113で奪取。6月8日の第3戦も118-113と僅差のゲームをものにして3連勝を飾ると、6月10日の第4戦こそ137-116で落としたものの6月13日の第5戦でケビン・デュラントが39得点、7アシストと大暴れして129-120の勝利に貢献。ステフィン・カリーも34得点を挙げるなど、チームの誇る2大スターがその実力をいかんなく発揮したウォリアーズが5回目のNBA優勝を成し遂げました。ウォリアーズはこのプレーオフ全体で実に16勝1敗、勝率94.1%という圧巻の数字を残し、短期決戦における驚異的な強さも見せつけています。

優勝オッズ

【NBA2017-2018プレーオフ優勝オッズ】
NBA2018優勝オッズ※オッズは13日午前8時現在
10Bet 登録方法

ブックメーカー「10Bet」がNBA2017-2018シーズンプレーオフの優勝オッズを発表し、ウォリアーズに2.20倍の最有力オッズを付けました。2番手にはロケッツで2.50倍、3番手にはキャバリアーズで8.00倍、4番手にはトロント・ラプターズで9.00倍と続いています。

ウォリアーズ2連覇へ、エースの復帰が課題となる

ステフィン・カリー

チーム史上初の2連覇を目指すウォリアーズ。残された不安材料は、やはりエースのステフィン・カリーの不在でしょうか。3月24日のアトランタ・ホークス戦で左膝内側側副靭帯をねんざし、戦線離脱。復帰はプレーオフが始まってからの予定となっています。負傷した試合の前にも右足首の負傷で2週間離脱しており、復帰試合で再び離脱することとなってしまいました。その結果、カリーは1カ月以上まともにプレーしていない状態でいきなり大舞台に臨まなくてはならない状況となっています。

もちろん、ウォリアーズはカリーのワンマンチームではありません。カリーがいないとしても、ケビン・デュラント、クレイ・トンプソン、ドレイモンド・グリーンらオールスター選手をそろえているウォリアーズの実力に疑うところはないでしょう。しかし、2年連続でMVPを獲得し、史上最高の3ポイントシューターともうたわれるカリーなしでは戦力が大きく低下するのもまた事実。2連覇を達成するためにも、彼の万全の状態での復帰が待ち望まれます。

“キング”レブロンはチームを再び頂点へ導けるか

レブロン・ジェームズ

今シーズン開幕前に生え抜きのスーパースターだったカイリー・アービングをトレードで放出し、世界を驚かせたキャバリアーズ。26歳の若さですでに4回オールスターに出場しているアービングの移籍には多くの謎が残っていますが、チームの”キング”として君臨するレブロン・ジェームズとの確執があったのでは、との声も多く上がっています。

そんな彼の離脱もあってか、キャバリアーズはレギュラーシーズンでは首位を確定させたトロント・ラプターズやアービングの移籍先であるボストン・セルティックスにおくれを取る結果となってしまいました。加えて、タロン・ルーヘッドコーチが健康上の問題で一時チームを離脱するなど、不安材料の残るキャバリアーズ。こんな厳しい状況を覆すことができるのは、やはりレブロンをおいて他にいません。

昨年のNBAファイナル第5戦では敗れたもののカリーやデュラントらさえも上回るゲーム最多の41得点、13リバウンド、8アシストと圧巻のプレーを披露したレブロン。キングと呼ばれ、マイケル・ジョーダンやコービー・ブライアントにも比肩する史上最高の選手の1人とされる彼を中心に、キャバリアーズは再び王座に返り咲くことができるでしょうか。

勝率9割コンビがロケッツを20年以上届かなかった王座へ押し上げる

クリス・ポール&ジェームズ・ハーデン

昨シーズンのNBA覇者ウォリアーズをウェスタンカンファレンスで押さえ、レギュラーシーズン首位の座を獲得したチーム、それがヒューストン・ロケッツです。3年連続でウォリアーズが占めていた地位を奪取した戦いぶりは、これまた3年連続でウォリアーズに独占されていたNBAファイナルへの挑戦権の獲得にも大きな期待が膨らむことでしょう。

快進撃を支えているのはクリス・ポールとジェームズ・ハーデンのポイントガードコンビ。2人がそろって出場した試合ではその勝率は9割を超えるほどの活躍を見せる両雄はこれまでともにNBAを制した経験がなく、その高みに至ることを渇望しています。1993-94年、1994-95年シーズンにはNBA2連覇を果たしたこともあるロケッツは、その時以来となる3回目のNBAチャンピオンの座に到達することができるのでしょうか。


【関連情報】

【ウィリアムヒル】皐月賞2018:2歳王者のダノンプレミアムが回避で大混戦予想!ビートたけしの歓喜は?ブックメーカー発表のオッズは??

2018年4月12日

皐月賞2018

先週の桜花賞では、単勝オッズ1倍台に推されていた圧倒的本命ラッキーライラックが敗れる波乱の幕開けとなった春の三歳クラシック路線。今週末は牡馬の第一冠目である皐月賞(G1、2000㍍・芝)が中山競馬場にて開催されます。

今年の皐月賞はレース前から残念な一報が。朝日杯フューチュリティステークス(G1、1600㍍・芝)を勝利し、今年の弥生賞(G2、2000㍍・芝)においても並み居るライバルを尻目に楽勝をみせたダノンプレミアムがアクシデントの為、皐月賞を直前になって回避。

ダノンプレミアム

圧倒的一番人気も予想されていた同馬だけに、残念な競馬ファンも多いかもしれませんが、この回避の結果、一気に今年の皐月賞は大混戦という見方となりました。

【皐月賞2018枠順】
1-1 タイムフライヤー(牡3、内田博幸・松田国英)
1-2 ワグネリアン(牡3、福永祐一・友道康夫)
2-3 ジャンダルム(牡3、武豊・池江泰寿)
2-4 スリーヘリオス(牡3、柴田善臣・村山明)
3-5 キタノコマンドール(牡3、M.デムーロ・池江泰寿)
3-6 アイトーン(牡3、国分恭介・五十嵐忠男)
4-7 エポカドーロ(牡3、戸崎圭太・藤原英昭)
4-8 ケイティクレバー(牡3、浜中俊・安田翔伍)
5-9 オウケンムーン(牡3、北村宏司・国枝栄)
5-10 ジェネラーレウーノ(牡3、田辺裕信・矢野英一)
6-11 マイネルファンロン(牡3、柴田大知・手塚貴久)
6-12 グレイル(牡3、岩田康誠・野中賢二)
7-13 ダブルシャープ(牡3、和田竜二・渡辺薫彦)
7-14 サンリヴァル(牡3、藤岡佑介・藤岡健一)
8-15 ステルヴィオ(牡3、C.ルメール・木村哲也)
8-16 ジュンヴァルロ(牡3、大野拓弥・友道康夫)
※12日午後4時30分更新

ウィリアムヒル圧倒的な主役候補がいなくなった今、果たしてどの馬が栄冠を手にするのか。トライアル組や、様々な意味で注目される馬たちをご紹介する前に、まずは老舗ブックメーカー「William Hill(ウィリアムヒル)」のオッズをご確認いただきましょう。

【皐月賞2018オッズ】
※「ウィリアムヒル」がオッズを発表次第、更新します。
「bet365」発表の皐月賞2018オッズ

ダノンプレミアムが不参加になったことにより、また主役候補として名を挙げられることになったのが弥生賞において2着入線を果たしたワグネリアン。

ワグネリアン

東京スポーツ杯2歳ステークス(G3、1800㍍・芝)においての圧勝劇や、同じ勝負服ということもあり、父である「ディープインパクトの再来」と一部のファンからは呼ばれています。

迎えた弥生賞。ダノンプレミアムとの直接対決は、最後良く追い込むも届かずの2着。それでも、決して同馬に向いている展開であった訳ではないものの、持ち味の鋭い脚を繰り出して上り最速をマークした競馬ぶりは、確かな成長を感じさせるものでした。

ちなみにこのワグネリアン、父ディープインパクトは元より、母のミスアンコール、母母のブロードアピール、母父のキングカメハメハに至るまですべてが金子真人オーナーの元所有馬。

金子真人オーナー(中央)

ワグネリアンにかける思いも、ひとしおと言ったところでしょう。

弥生賞3着に入線を果たしたのが、デイリー杯2歳ステークス(G2、1600㍍・芝)を制したジャンダルム。

こちらもダノンプレミアムには及びませんでしたが、ワグネリアンとの着差を考えればわずか半馬身。やはり力のあるところを見せていました。

同馬における最大の武器はやはりスピード能力の高さ。短距離G1界の一線級で活躍していた母のビリーヴ、そしてジャンダルムの兄弟であるファリダットやフィドゥーシアはともに1200m戦のオープン勝利経験のある快速馬。

ジャンダルム

こういった血統的観点からみると「最も速い馬が勝つ」とまで呼ばれる皐月賞は、まさにジャンダルムの為にあるのかもしれません。ただ、逆に血統的観点で言えば2000mはやや長い…そんな可能性も秘めています。

弥生賞と同じくトライアルレースのフジTVスプリングステークス。このローテーション組にも楽しみな馬が勢ぞろいです。

ハナ差で勝利をモノにしたのが、朝日杯フューチュリティステークスにおいて2着入線の実績を誇っていたステルヴィオ。

ステルヴィオ

着差こそありませんが、上でご紹介したワグネリアンにも負けず劣らずの豪脚を披露してキッチリ差し切ったレースは改めて強さを感じさせる内容。ここに先週の桜花賞を同じく差し脚鋭いアーモンドアイで制したC.ルメールが騎乗するとなれば一気に怖い存在となります。

ただし、ここまで62勝を挙げているロードカナロア産駒ではありますが、その内2000m以上での勝利はわずかひとつのみ。その豪脚で血統の壁を一気に乗り越えることが出来るのか、この点をどう見るかが同馬の予想をする上で大事なポイントとなるでしょう。

そんなステルヴィオと接戦を演じたのがエポカドーロ。

エポカドーロ

先行前付けの同馬にとって、同タイプで圧倒的な実力を誇っていたダノンプレミアムが回避したという点は、大きなプラス材料と言えるでしょう。とはいえ、かなり同型馬が多く散見される今年の皐月賞。「番手争い」が激化することは必至であり、位置取りがカギを握ります。

トライアル組以外にもいろいろな意味で注目を集める出走馬がいます。

新規クラブであるDMMドリームクラブからはキタノコマンドールが出走予定。クラシック初年度から新規クラブが出走を果たすのはかなりの快挙と言えるでしょう。

馬名の名付け親はあの世界のキタノこと、ビートたけし氏ということで大きな話題を呼びましたが、競走馬としても姉にG1で好走を続けたデニムアンドルビーを持つ、ディープインパクト産駒であり、2016年のセレクトセールで2億円を超える価格で取引された超一流馬。

キタノコマンドールの名づけ親・北野武

ここに厩舎は池江厩舎、鞍上はM.デムーロと、まさにクラブ名の「ドリーム」にふさわしい顔ぶれとなっています。新たにG1の称号を獲得し、更に箔をつけることができるでしょうか。

一方で、日本競馬における一大血脈、サンデーサイレンスの血を持たない珍しい一頭がオウケンムーン。今や3歳クラシック路線の出世レースとなった共同通信杯(G3、1800㍍・芝)を制して皐月賞に挑みます。

オウケンムーン

競走馬自身の能力ももちろん注目したいところですが、やはり同馬においてポイントとなるのは管理する国枝厩舎。桜花賞にてアーモンドアイを見事に勝利へ導きましたが、陣営は当然「2連勝」を狙っていることでしょう。

その他にも、OPトライアルレースである若葉ステークスを逃げ切って勝利したアイトーンや、同レースでは5着に敗れたものの昨年のホープフルステークス(G1、2000㍍・芝)を制したタイムフライヤーなどにも注目が集まります。

主役は不在でも楽しみな若駒たちが多数出走する皐月賞は、4月15日15時40分発走予定です。

【ポッドキャスト】第137話: 2018年度がスタート!これからブックメーカーを始める方々への安心ガイド(後編)「オッズの種類と見方」

2018年4月11日

2018年度がスタートした。世界中のスポーツは春に入ってさらに活気付いていて、ゴルフのメジャー初戦となる「マスターズ」では松山英樹やタイガー・ウッズに注目が集まったが、パトリック・リードが15アンダーでメジャー初優勝を果たした。ブックメーカーの優勝オッズ(アウトライト)では、50倍ものオッズが付いていて予想が難しいものだった。「これからブックメーカーを始める方々への安心ガイド」の後編では、「10Bet」が発表しているプロ野球のオッズを参照しながら、マネーライン、ランライン(ハンディ)、そしてオーバー/アンダーオッズなど基本的なオッズを解説し、楽しみ方をご紹介する。

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【「第137話」関連ページ】
【ポッドキャスト】第136話: 2018年度がスタート!これからブックメーカーを始める方々への安心ガイド(前編)「参加の仕方やお金の入出金方法」
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