4月7日(月)
イベント直前のオッズは、インスタグラムにてご紹介しています!
【バスケットボール】NCAA男子バスケットボールトーナメント:チャンピオンシップ(決勝)(@テキサス州(アメリカ))
4月7日、テキサス州のアラモドームにて『NCAA男子バスケットボールトーナメント:チャンピオンシップ(決勝)』が開催されます。
現時点で、オッズが公開されているブックメーカー:ウィリアムヒル、ピナクル、188BET、888sport
【NCAA男子バスケットボールトーナメント 優勝予想オッズ】
※オッズは3日午後6時現在
4月8日(火)
【サッカー】UEFAチャンピオンズリーグ 準々決勝(@欧州各地)
4月8日~16日にかけて、欧州各地で『UEFAチャンピオンズリーグ 準々決勝』が開催されます。準々決勝では、アーセナル vs. レアル・マドリード、バイエルン vs. インテル、パリSG vs. アストン・ヴィラ、バルセロナ vs. ドルトムントが対戦します。
現時点で、オッズが公開されているブックメーカー:ウィリアムヒル、ピナクル、Sportsbet.io、188BET、888sport、dafabet
【UEFAチャンピオンズリーグ 優勝予想オッズ】
※オッズは3日午後6時現在
4月9日(水)
【サッカー】ルヴァンカップ 1stラウンド 2回戦(@日本各地)
4月9日~16日にかけて、日本各地で『ルヴァンカップ 1stラウンド 2回戦』が開催されます。Jリーグ、天皇杯と並び国内三大タイトルの一つに数えられる今大会には、J1~J3の全60クラブが参戦し、ノックアウト方式で戦います。
4月10日(木)
【ゴルフ男子】マスターズ・トーナメント(@ジョージア州(アメリカ))
4月10日~13日、ジョージア州のオーガスタ・ナショナルゴルフクラブにて男子ゴルフの最高峰である『マスターズ・トーナメント』が開催されます。今大会には、過去の優勝者や世界ランキング上位選手、特定の大会で好成績を収めたプレーヤーが招待されます。昨年の優勝者であるスコッティ・シェフラーは2022年にも勝利している実力者で、今年も優勝候補の筆頭とされています。日本からは2021年の優勝者で、日本人として初のメジャーチャンピオンとなった松山英樹が参戦します。近年は怪我の影響から成績が安定していませんが、オーガスタでの経験値は高く、期待が集まります。
現時点で、オッズが公開されているブックメーカー:dafabet
【マスターズ・トーナメント 優勝予想オッズ】
※オッズは3日午後6時現在
【ゴルフ男子】東建ホームメイトカップ(@三重)
4月10日~13日、三重県にある東建多度カントリークラブにて今シーズンの開幕を告げる『東建ホームメイトカップ』が開催されます。昨年の本大会で開幕戦Vを達成した金谷拓実は、シーズン最後に逆転で賞金王の座を手にしました。その勢いで最終予選会を突破し、今季からPGAツアーで活躍を続けています。今大会にも未来のスター選手が顔を揃えます。
【サッカー】UEFAヨーロッパリーグ 準々決勝(@欧州各地)
4月10日~17日にかけて、欧州各地にて『UEFAヨーロッパリーグ 準々決勝』が開催されます。
現時点で、オッズが公開されているブックメーカー:ウィリアムヒル、ベットチャンネル、ピナクル、Sportsbet.io、188BET、888sport、dafabet
【UEFAヨーロッパリーグ 優勝予想オッズ】
※オッズは3日午後6時現在
4月11日(金)
【ラグビー】ヨーロピアンラグビーチャンピオンズカップ 準々決勝(@欧州各地)
4月11日~13日にかけて、欧州各地で『ヨーロピアンラグビーチャンピオンズカップ 準々決勝』が開催されます。ヨーロピアン・プロフェッショナル・クラブ・ラグビーが運営し、ヨーロッパと南アフリカ共和国のラグビーユニオンチームがクラブ王者をかけて激突します。今大会には、1995年の創設以来出場していたウェールズが出場資格となる2023-24年の上位7位以内に入れなかったため、不参加となります。
現時点で、オッズが公開されているブックメーカー:Sportsbet.io、888sport、dafabet
【ヨーロピアンラグビーチャンピオンズカップ 優勝予想オッズ】
※オッズは3日午後6時現在
【ラグビー】ヨーロピアンラグビーチャレンジカップ 準々決勝(@欧州各地)
4月11日~13日にかけて、欧州各地で『ヨーロピアンラグビーチャレンジカップ』が開催されます。今大会は、ヨーロッパおよび南アフリカ共和国から18のクラブチームが参加するラグビーユニオンの国際大会で、ヨーロッパラグビーチャンピオンズカップの下部大会です。前シーズンのイングランド最高峰リーグ「プラミアシップ・ラグビー」下位2チーム、全シーズンのフランス最高峰「フランス選手権トップ14」下位6チーム、前シーズンの「ユナイテッド・ラグビーチャンピオンシップ」下位8チームから計18チームが出場します。
【モータースポーツ】F1 バーレーンGP(@バーレーン)
4月11日~13日、バーレーン王国のバーレーン・インターナショナル・サーキットにてシーズン第4戦の『F1 バーレーンGP』が開催されます。日本の角田裕毅は、ついにレッドブルへの昇格が発表され前戦となる日本GPからのドライビングに注目が集まります。第2戦で失格となったルイス・ハミルトン、チャールズ・ルクレールのフェラー勢、史上2人目の5連覇を狙うマックス・フェルスタッペンが、開幕から勢いに乗るマクラーレン勢を止めることができるかも見どころです。
【モータースポーツ】MotoGP カタールGP(@カタール)
4月11日~13日にかけて、カタールのロサイル・インターナショナル・サーキットにて第4戦『MotoGP カタールGP』が開催されます。今大会は、その幻想的なナイトレースの美しさと迫力や、MotoGPシーズンの開幕戦としても世界中から注目を集めます。
【ゴルフ女子】富士フィルム・スタジオアリス女子オープン(@埼玉)
4月11日~13日にかけて、埼玉県の石坂ゴルフ倶楽部にて国内女子ゴルフ第5戦となる『富士フィルム・スタジオアリス女子オープン』が開催されます。今大会には、米ツアーのブルー米LPGAで優勝した竹田麗央が凱旋し、富士フィルム契約のホステスプロとして今季国内初出場を果たします。その他、米ツアーを主戦場とするしもと出身の岩井明愛、岩井千怜も出場を予定しています。
4月12日(土)
【陸上】第109回 日本陸上競技選手権大会・10000m(@熊本)
4月12日、熊本県のえがお健康スタジアムにて『第109回 日本陸上競技選手権大会・10000m』が開催されます。今大会は「東京 2025 世界陸上競技選手権大会」と「クミ 2025 アジア陸上競技選手権大会」の日本代表選手選考競技会を兼ねて開催され、今大会で参加標準記録(27分00秒00)を突破し、3位以内に入れば世界選手権の日本代表に内定となります。
男子は、前回チャンピオンでパリオリンピック日本代表の葛西潤選手や、同じく日本代表で2月にはハーフマラソンで日本記録を樹立した太田智樹選手がエントリーしています。また、第107回大会優勝者で日本記録保持者の塩尻和也選手や今夏の世界選手権代表に選ばれた吉田祐也選手が名を連ねます。現役大学生からは、今年1月の箱根駅伝で3区区間賞を獲得した中央大学の本間颯選手、早稲田大学のエース山口智規選手、城西大学のエース斎藤将也選手ら3人がエントリー。どこまで実業団選手にくらいつけるのか見どころです。
【海外競馬】クイーンエリザベスステークス(G1)(@オーストラリア)
4月12日、オーストラリアのランドウィック競馬場にて『クイーンエリザベスステークス(G1、芝・2000㍍)』が開催されます。日本馬からは、ジオグリフ、ローシャムパークが出走を予定しています。
【ボクシング】IBF世界ライトヘビー級タイトルマッチ:ジャロン・エニス vs. エイマンタス・スタニオニス(@ニュージャージー州(アメリカ))
4月12日、アトランティックシティのジム・ウィーラン・ボードウォーク・ホールにて『IBF世界ライトヘビー級タイトルマッチ:ジャロン・エニス vs. エイマンタス・スタニオニス』が開催されます。
現時点で、オッズが公開されているブックメーカー:ピナクル、Sportsbet.io、188BET、888sport、dafabet
【IBF世界ライトヘビー級タイトルマッチ 対戦予想オッズ】
※オッズは3日午後6時現在
【格闘技】UFC 314:アレキサンダー・ボルカノフスキー vs. ディエゴ・ロペス(@フロリダ州(アメリカ))
4月12日、フロリダ州のカセヤ・センターにて『UFC 314:アレキサンダー・ボルカノフスキー vs. ディエゴ・ロペス』が開催されます。
現時点で、オッズが公開されているブックメーカー:ウィリアムヒル、ピナクル、188BET、888sport、dafabet
【UFC314 対戦予想オッズ】
※オッズは3日午後6時現在
【サッカー】モンテギュー国際大会:U-16日本女子代表(@フランス)
4月12日~21日にかけて、フランスにて『モンテギュー国際大会:U-16日本女子代表』が開催されます。
4月13日(日)
【モータースポーツ】インディーカー アキュラ・グランプリ・オブ・ロングビーチ(@カリフォルニア州(アメリカ))
4月13日、カリフォルニア州にて『インディーカー アキュラ・グランプリ・オブ・ロングビーチ』が開催されます。
【競馬】桜花賞(G1)(@阪神)
4月13日、阪神競馬場にて『桜花賞(G1、芝・1600㍍)』が開催されます。今レース注目を集めるのが、阪神JFを制し、最優秀2歳牝馬のタイトルを獲得したアルマヴェローチェです。対抗馬にあがるのが、クイーンCの覇者エンブロイダリーで、前走は父アドマイヤマーズを彷彿とさせるスピード持続型のスタイルでしたが、それ以前の4戦は全て出走馬中最速の上がりをマークしました。フェアリーSを好タイムで制したエリカエクスプレスにも2冠馬誕生の期待が高まります。